| [JR] 秋の乗り放題パス(10月) |
| 販売期間 |
販売期間
2026年 9月18日(金)〜10月16日(金)
購入時に、利用開始日を指定
有効開始当日(最終10月16日)まで販売 |
| 有効期間 |
有効期間
連続3日間
2026年10月3日(土)〜18日(日)
自動改札機を使えます |
| 有効列車 |
有効列車
普通・快速列車
普通列車の自由席を利用できます
新幹線・特急・急行には使えません(無効)
例外的に、一部の区間で特急・急行列車に乗車できます
指定席
普通・快速列車の普通車指定席は指定券が必要です。
ライナー券・整理券の必要な列車はそれぞれが必要です。
青森〜新青森は、全車指定席の普通列車に、指定券無しで乗車できます
グリーン車
普通・快速列車のグリーン車自由席はグリーン券が必要です
関東地区の普通・快速列車に連結されています
グリーン車指定席には使えません(無効)
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| 有効区間 |
有効区間
JRの在来線全線
JR西日本宮島フェリー
宮島の入島には、宮島訪問税100円が必要
BRT(バス高速輸送システム)
代行バスには乗車できます。
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秋の乗り放題パス北海道新幹線オプション券
おとな 4,650円 こども 2,320円
「秋の乗り放題パス」の利用最終日まで販売
有効期間は、1日間
下記の区間の片道利用
北海道新幹線 : 新青森〜木古内(普通車の空席)
道南いさりび鉄道 : 木古内〜五稜郭(普通列車)
・木古内を除き途中下車はできません。
・新幹線は、木古内〜新青森間のみ有効です
函館・東京方面へ乗越または乗り継ぎをすると
乗車区間全ての運賃・料金が必要です
・道南いさりび鉄道線内では、降りることができません。
下車すると、その駅までの運賃が必要です。
・グリーン車などには、使えません(無効)
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青い森鉄道
青森〜八戸■(普通・快速列車での通過利用)
乗り降りできるのは青森 野辺地 八戸の3駅です
上記3駅以外の駅で、乗り降りをした場合は、
乗車した区間すべての運賃が必要です

北陸方面
氷見線・城端線・七尾線へは、富山から通過利用できます
あいの風とやま鉄道■
富山〜高岡・津幡(普通・快速列車での通過利用)
途中下車できるのは富山・高岡の2駅のみです
IRいしかわ鉄道■
倶利伽羅〜津幡(普通・快速列車での通過利用)
途中下車できるのは津幡駅のみです
越美北線へは、敦賀から通過利用で入ることができます ハピラインふくい
敦賀〜越前花堂(普通・快速列車での通過利用)
途中下車できるのは敦賀・越前花堂の2駅のみです
途中下車可能駅以外の駅で、乗り降りをしたり
上記区間以外の区間に乗車の場合は、
乗車した区間すべての運賃が必要です
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| 注意 |
JR線は、不通区間があります |
| 価格 |
おとな 7,850円 こども 3,920円
秋の乗り放題パス北海道新幹線オプション券
おとな 4,650円 こども 2,320円 |
| 有効時間 |
有効時間
1日目は、0時を過ぎて最初に発車する駅から有効です。
最終日(3日目)は、最終列車まで有効
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| 特急の利用 |
特急・急行列車を利用できる区間
宮崎〜南宮崎〜宮崎空港
佐世保〜早岐
青森〜新青森
●特例として普通列車の運行されていない区間では、
普通乗車券だけで、区間内でのみ特急列車に乗車できます。
この特例は秋の乗り放題パス「」にも適用されます。
特例区間・・・新夕張〜新得
注)
利用できるのは、普通車自由席です
区間内で乗車し、区間内で下車をしなければなりません
例 : スーパーおおぞら
○ 新夕張で乗り、新得で降りる
× 新夕張で乗り、帯広で降りる
× 新夕張で乗り、新得で下車し改札の外へ出て、
再び同じ列車に乗り、帯広で降りる
上記 X の2例とも、特急に乗車した全区間
(新夕張から帯広)の乗車券と特急券が必要です
「秋の乗り放題パス北海道新幹線オプション券」
新青森〜木古内〜(道南いさりび鉄道〜)五稜郭

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| 販売窓口 |
販売窓口
全国のJR駅の「みどりの窓口」 「指定席券売機」
JRの旅行センター および 主な旅行会社 |
| 詳細 |
JR東日本 JR西日本 JR東海
JR北海道 JR四国 JR九州
総合(PDF)
オプション券 : JR北海道 |